地球人類よみがえりの聖地クマノシステム
Tama-ishi333

この世界には、私たちが普段従っている「法律」と、もっと根源的なレベルで働いている「宇宙の法則(スピリチュアルな法則)」という2つのルールがあります。
法律が支配する世界(平面意識)
法律の世界は、私たちが普段生きている現実社会のルールを象徴しています。
この世界観は「分離」や「制限」「競争」をベースにしています。
- 平面意識:物事を表面的・直線的にしか見られない意識。目に見えるものだけを信じる世界です。
- 有限の世界:限られた資源、時間、エネルギーを奪い合う前提があります。
- ネガティブとポジティブの混在:感情や状況が振り子のように揺れます。
- 敵と味方、戦争の構図:善悪・好き嫌いの分断が争いを生み、時に殺し合いまで発展します。
- 奪い合いと騙し合い:物質的なものを優先し、人を出し抜くことが正解とされがちです。
- 分断の社会:富の格差や差別が常に存在します。
- ニセモノとごまかしが蔓延:表面だけ良く見せることが重要視されます。
- 知識重視:頭で理解することが優先され、感性は後回し。
- 有限エネルギー:エネルギーには限りがあり、消耗するものという考え。
宇宙の法則が働く世界(立体意識)
一方で、宇宙の法則の世界は、目に見えないけれど確かに存在する「調和と統合」の原理で動いています。
こちらの世界観は「無限」や「愛」「共生」がキーワードになります。
- 立体意識:物事を多面的に捉え、目に見えない流れや真理にも気づく意識。
- 無限の世界:可能性も資源も、無限にあるという前提で生きる世界。
- ネガティブは存在せず、すべてがポジティブ:調和と幸福を目指す方向にエネルギーが流れます。
- 敵も味方もない:すべては認め合い、対立ではなく理解が前提です。
- 争いのない真の平和な時代:共に生きることを尊ぶ社会。
- 分断のない世界:差別や格差が自然に消えていく統合された意識。
- 本物しか通用しない:嘘やごまかしがきかない透明な時代。
- 感性重視:心の感覚や直感、共感力が何よりも大切にされます。
- フリーエネルギー(循環):無限に巡るエネルギー。自然との調和の中で与え合い、循環していく。

クマノシステムのポイント
熊野は目には見えない奥の深い一番大事なものを教えてくれる。
宇宙と繋がる一番近い聖地熊野で人類意識の変容=宇宙の法則を平面思考ではなく立体思考で体験し、本質の世界に気付く。
単なる旅行や研修旅行ではない。
熊野が持っている地球・宇宙を救う精神文化。
プラス宇宙の法則立体ワークを通じ、真の人類蘇りの聖地を確立する。
「知る・体感・体験」
↓
「腹におちる・悟る・覚醒」
ある時、気づきがおこり、進化がおこる。
そこから自分が望む「未来が見えてくる」
世の中には沢山の世の為、人の為に生きた人たちがいました。
現在でも世の為、人の為に活動している人達がいます。
そんな人達の話を聞いたり学んでも人は変わらない。
滝行や座禅、瞑想、呼吸法、ヨガ、神社仏閣、占い・・
色々な体験をすることは可能ですが、どれも一時的には気分が良くなったりするのです。
けれども、何か事あるごとに感情的になるのです。
真理を探す人は少なくありません。
実はその真理は自分の中にあったのです。
今まで、平面しか見ていなかった自分。
外ばかりを見ていた自分。
立体で見る事により、ものの見方が変わっていくのです。
